すごーく好きになり、展覧会のお知らせが届くたびに、夫と出かけたものでした。
・・・・しかし・・・・
前回の展覧会で、作者本人に出くわしてしまったのです・・・・。
お話しする機会も得られて、大変光栄ではあったのですが、
その方は私の苦手なタイプでした・・・・。
1、えらそう
2、理屈っぽい
3、話が長い
4、自慢げ
芸術を愛し、かつ結構成功した方に多いタイプのようです。
私はすっかり熱が冷め、今度の展覧会に行こうかどうしようか、
案内状を眺めながら、悩んでおります。

基本的に私の絵には【額】がはまっていたとしても、そこに【ガラス】はハマっていません。
ので、たまに人に買ってもらった絵が、ヤニまみれだったりする哀しいシーンに出くわすことがあります・・・。











